発表会のお知らせ配布スタート!今年もイラストを募集します♪
いつもレッスンへのご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。
今週から、レッスンにて「発表会に関する大切なお知らせ」を順次お配りしています。
今回は、一部の学校行事と重なることを考慮し、開演時間をいつもより遅めの時間へ変更いたしました。
詳しい時間帯はお手紙に記載しておりますので、必ずご確認をお願いいたします。
今年もプログラムの表紙を飾る、生徒のみなさんのイラストを募集します!
応募方法はとても簡単です。自由なテーマで、鉛筆でさらっと描いた簡単なイラストでも大丈夫です。
お知らせプリントと一緒に応募用紙をお渡ししますので、「描いてみようかな!」という生徒さんは、ぜひおうちで楽しく描いて持ってきてくださいね。
発表会に向けた選曲も本格的にスタートしています!
「この曲に挑戦したい!」という生徒さんの気持ちを大切にしながら、ひとりひとりが一番輝ける曲をじっくり選んでいます。
中には「弾いてみたいけれど、今のレベルだと少し難しいかな…」という曲もありますが、そんな時は講師の出番です!
生徒さんの手の大きさや得意なことに合わせて、弾きやすく、かつカッコよく響くようにオリジナルのアレンジを施しています。
発表会だからこそ、少し背伸びをした曲に挑戦してみるのも素敵です。
難しい曲にチャレンジしたい生徒さんも大歓迎ですよ!😀
発表会までのプロセスは、お子様を大きく成長させてくれます。
今週配るお手紙をきっかけに、ご家族で「どんな曲にしようか」「どんな絵を描こうか」と楽しくお話ししていただければ幸いです。
👉 2023年の発表会の準備について
👉 こぎつね、子犬のマーチ等々アレンジ祭り
👉 教室のご案内はこちらをご覧ください
たけだピアノ教室の詳細はこちら
今週から、レッスンにて「発表会に関する大切なお知らせ」を順次お配りしています。
今回は、一部の学校行事と重なることを考慮し、開演時間をいつもより遅めの時間へ変更いたしました。
詳しい時間帯はお手紙に記載しておりますので、必ずご確認をお願いいたします。
🎨 毎年恒例!「プログラム表紙のイラスト」大募集
今年もプログラムの表紙を飾る、生徒のみなさんのイラストを募集します!
応募方法はとても簡単です。自由なテーマで、鉛筆でさらっと描いた簡単なイラストでも大丈夫です。
お知らせプリントと一緒に応募用紙をお渡ししますので、「描いてみようかな!」という生徒さんは、ぜひおうちで楽しく描いて持ってきてくださいね。
🎵 ひとりひとりに合わせた「選曲」と「アレンジ」
発表会に向けた選曲も本格的にスタートしています!
「この曲に挑戦したい!」という生徒さんの気持ちを大切にしながら、ひとりひとりが一番輝ける曲をじっくり選んでいます。
中には「弾いてみたいけれど、今のレベルだと少し難しいかな…」という曲もありますが、そんな時は講師の出番です!
生徒さんの手の大きさや得意なことに合わせて、弾きやすく、かつカッコよく響くようにオリジナルのアレンジを施しています。
発表会だからこそ、少し背伸びをした曲に挑戦してみるのも素敵です。
難しい曲にチャレンジしたい生徒さんも大歓迎ですよ!😀
🎹 最後に
発表会までのプロセスは、お子様を大きく成長させてくれます。
今週配るお手紙をきっかけに、ご家族で「どんな曲にしようか」「どんな絵を描こうか」と楽しくお話ししていただければ幸いです。
👉 2023年の発表会の準備について
👉 こぎつね、子犬のマーチ等々アレンジ祭り
👉 教室のご案内はこちらをご覧ください
たけだピアノ教室の詳細はこちら
2026.06.22 23:00
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お知らせ
お知らせ
ドレミの次は…?音符がもっと得意になる「4つの音ステージ」を追加!
おんぷトレーニングに、
新しく「ドレミファ(4音)」のステージを追加しました。

これまでは
・ドレミ(3音)
の次は
・ドレミファソ(5音)
でしたが、
生徒さんによっては3音はスムーズに読めるのに、
5音になると急に難しく感じることがあります。
そこで、その中間として「ドレミファ」のステージを作ってみました。

「ドの音の位置だけ覚えている」
↓
「隣の音も読める」
↓
「4音・5音のまとまりとして読める」
というように、少しずつ読譜力は育っていきます。
無理に先へ進むのではなく、
一人ひとりのペースに合わせて練習できるようにしています。
そんなときにも、このトレーニングはとても便利です。
「音符を読むのが苦手…」という生徒さんも、
ご自宅でピアノレッスンの復習として
ゲーム感覚で楽しくチャレンジしてもらえたら嬉しいです。

新しく「ドレミファ(4音)」のステージを追加しました。

これまでは
・ドレミ(3音)
の次は
・ドレミファソ(5音)
でしたが、
生徒さんによっては3音はスムーズに読めるのに、
5音になると急に難しく感じることがあります。
そこで、その中間として「ドレミファ」のステージを作ってみました。

読譜力は“少しずつ積み上がる”ものです
音符を読むときに、「ドの音の位置だけ覚えている」
↓
「隣の音も読める」
↓
「4音・5音のまとまりとして読める」
というように、少しずつ読譜力は育っていきます。
無理に先へ進むのではなく、
一人ひとりのペースに合わせて練習できるようにしています。
発表会前など、教本が進みにくい時期にも!
発表会の曲に集中している時期は、どうしても教本が進みにくくなります。そんなときにも、このトレーニングはとても便利です。
「音符を読むのが苦手…」という生徒さんも、
ご自宅でピアノレッスンの復習として
ゲーム感覚で楽しくチャレンジしてもらえたら嬉しいです。
おんぷトレーニングはこちらから
おんぷトレーニングはこちらからどうぞ!
2026.06.21 20:09
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ピアノ教本・教材
ピアノ教本・教材
音符が読めない子の原因と対策|家でできる無料トレーニング【大牟田市のピアノ教室】
ピアノを習っていると、
「音符が読めない」「楽譜がスラスラ読めない」
という悩みはとても多いです。
実際、音符が読めないことで
・練習が止まってしまう
・同じところで何度もつまずく
・ピアノが楽しくなくなる
といった流れになってしまうこともあります。
レッスンでも、
・ドレミを書くのに時間がかかる
・止まりながら弾く
・毎回同じところで止まる
とう場面はよく見られます。
ただ、これは特別なことではなく、
多くの子が一度は通るところです。
音符が読めない一番の理由は、
音符は、
・見て
・考えて
・鍵盤と結びつける
という作業を一瞬で行う必要があります。
最初はどうしても時間がかかります。
また、
家で「音符を読む練習」をする機会が少ないのも原因の一つです。
ピアノは弾いていても、
音符だけを読む練習は意外とやっていないことが多いです。
ここで大切なのは、
ドリルのような練習は、
どうしても続かなくなりがちです。
一方で、
ゲーム感覚になると、
自分からやるようになる子も多く、
自然と練習量も増えていきます。
教室でも取り入れているのですが、
当ピアノ教室オリジナルのウェブアプリ
👉 https://takeda-pf.com/onpu-training/
スマホやタブレットで使えて、
ゲーム感覚で音符を読む練習ができます。
・無料で使える
・インストール不要
・短時間でもOK
・音域ごとに選べる
ので、無理なく続けやすいのが特徴です。
1日2〜3分で十分です。
・レッスン前に少しだけ
・お風呂前に1回だけ
これくらいで大丈夫です。
大切なのは、
「毎日少しずつ続けること」です。
これだけで、
音符を読むスピードは大きく変わってきます。
・止まらず弾けるようになる
・譜読みが速くなる
・レッスンがスムーズになる
と、大きく変化します。
そして何より、
ピアノが楽しくなります。
ここが一番大きなポイントです。
音符が読めないのは、
なので、
少しずつでも続ければ必ず変わります。
ご自宅での練習に、
こういった音符トレーニングも取り入れながら、
無理なく続けていけると良いですね。
当教室でも、
音符が苦手な生徒さんにはこうした方法も取り入れながらレッスンを行っています。
実際のトレーニングはこちらから使えます
👉 音符トレーニング(無料)
当教室では、分かりやすい料金設定で安心して通っていただけます。
👉 月謝につきましてはこちら
月謝のご案内ページはこちら
👉 教室のご案内はこちらをご覧ください
たけだピアノ教室の詳細はこちら
あわせてこちらの記事もよく読まれています。
👉 ピアノは何歳から始めるのがいい?実体験から解説【大牟田市のピアノ教室】
👉 大牟田市でピアノ教室をお探しの方へ|はじめての教室選び
「音符が読めない」「楽譜がスラスラ読めない」
という悩みはとても多いです。
実際、音符が読めないことで
・練習が止まってしまう
・同じところで何度もつまずく
・ピアノが楽しくなくなる
といった流れになってしまうこともあります。
レッスンでも、
・ドレミを書くのに時間がかかる
・止まりながら弾く
・毎回同じところで止まる
とう場面はよく見られます。
ただ、これは特別なことではなく、
多くの子が一度は通るところです。
◆音符が読めない原因
音符が読めない一番の理由は、
「慣れていないこと」です。
音符は、
・見て
・考えて
・鍵盤と結びつける
という作業を一瞬で行う必要があります。
最初はどうしても時間がかかります。
また、
家で「音符を読む練習」をする機会が少ないのも原因の一つです。
ピアノは弾いていても、
音符だけを読む練習は意外とやっていないことが多いです。
◆音符が読めない子への対策
ここで大切なのは、
「無理なく続けられる方法にすること」です。
ドリルのような練習は、
どうしても続かなくなりがちです。
一方で、
ゲーム感覚になると、
自分からやるようになる子も多く、
自然と練習量も増えていきます。
◆家でできる音符トレーニング(無料)
教室でも取り入れているのですが、
ご自宅でも使える音符トレーニングがあります。
当ピアノ教室オリジナルのウェブアプリ
👉 https://takeda-pf.com/onpu-training/
スマホやタブレットで使えて、
ゲーム感覚で音符を読む練習ができます。
・無料で使える
・インストール不要
・短時間でもOK
・音域ごとに選べる
ので、無理なく続けやすいのが特徴です。
◆効果的な使い方
長時間やる必要はありません。
1日2〜3分で十分です。
・レッスン前に少しだけ
・お風呂前に1回だけ
これくらいで大丈夫です。
大切なのは、
「毎日少しずつ続けること」です。
これだけで、
音符を読むスピードは大きく変わってきます。
◆音符が読めるようになるとどうなる?
音符がスッと読めるようになると、・止まらず弾けるようになる
・譜読みが速くなる
・レッスンがスムーズになる
と、大きく変化します。
そして何より、
ピアノが楽しくなります。
ここが一番大きなポイントです。
◆まとめ|音符が読めないのは才能ではありません
音符が読めないのは、
センスや才能ではなく「慣れ」の問題です。
なので、
少しずつでも続ければ必ず変わります。
ご自宅での練習に、
こういった音符トレーニングも取り入れながら、
無理なく続けていけると良いですね。
当教室でも、
音符が苦手な生徒さんにはこうした方法も取り入れながらレッスンを行っています。
実際のトレーニングはこちらから使えます
👉 音符トレーニング(無料)
当教室では、分かりやすい料金設定で安心して通っていただけます。
👉 月謝につきましてはこちら
月謝のご案内ページはこちら
👉 教室のご案内はこちらをご覧ください
たけだピアノ教室の詳細はこちら
あわせてこちらの記事もよく読まれています。
👉 ピアノは何歳から始めるのがいい?実体験から解説【大牟田市のピアノ教室】
👉 大牟田市でピアノ教室をお探しの方へ|はじめての教室選び
2026.04.26 18:38
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