🎹 77回ピアノチャレンジ!練習をがんばってプチ🎁ゲットしよう
発表会に向けて、小学生・中学生を対象に
「77回チャレンジ」を始めます!
ピアノの練習は、毎日コツコツ続けることが大切ですが、
「今日は何回練習したかな?」
「あと何回でゴールかな?」
と、楽しみながら練習できるように、
今回は77回の練習チャレンジを用意しました♪

レッスン時にお配りしておりますが、濡れたり破れたりした場合や
1枚じゃ足りない方は上の画像をダウンロードして印刷してください。
🎼 1回練習したら、マスを1つ塗ろう!
配布したチャレンジシートには、77個のマスがあります。
ピアノを練習したら、1回につき1マス。
練習できた日には、おうちで好きな色を塗ったり、シールを貼ったりして進めていきます。
少しずつマスが埋まっていくので、
「あと○回!」とゴールが見えるのもポイントです😊
77回すべて達成できるように、無理なくコツコツ挑戦してみましょう!
🎁 77回達成でプチごほうび!
見事77回を達成したら、プチごほうびがあります♪
さらに今回は、もう一つ特別なごほうびを用意しました。
🏆 10月17日までに77回達成すると……
10月17日までに77回を達成した生徒さんは、
発表会のプログラムのお名前の横に「🏆トロフィーマーク」を付けます!
発表会当日に、
「77回チャレンジを最後までやり切った!」
という頑張りの証になります✨
ピアノの練習は、すぐに結果が出るものばかりではありません。
でも、毎日の小さな積み重ねが、発表会での演奏につながっていきます。
ぜひ楽しみながら、77回を目指してチャレンジしてみてくださいね🎹✨
📅 チャレンジ期間
生徒のみなさんのチャレンジが終了するまで🤣
「🏆トロフィーマーク」を目指す方は10月17日まで!
小学生・中学生の皆さん、
77回達成を目指してがんばろう!🏆
保護者の皆さまも、お子さんが楽しく続けられるよう、ぜひ応援をお願いいたします😊
「77回チャレンジ」を始めます!
ピアノの練習は、毎日コツコツ続けることが大切ですが、
「今日は何回練習したかな?」
「あと何回でゴールかな?」
と、楽しみながら練習できるように、
今回は77回の練習チャレンジを用意しました♪

レッスン時にお配りしておりますが、濡れたり破れたりした場合や
1枚じゃ足りない方は上の画像をダウンロードして印刷してください。
🎼 1回練習したら、マスを1つ塗ろう!
配布したチャレンジシートには、77個のマスがあります。
ピアノを練習したら、1回につき1マス。
練習できた日には、おうちで好きな色を塗ったり、シールを貼ったりして進めていきます。
少しずつマスが埋まっていくので、
「あと○回!」とゴールが見えるのもポイントです😊
77回すべて達成できるように、無理なくコツコツ挑戦してみましょう!
🎁 77回達成でプチごほうび!
見事77回を達成したら、プチごほうびがあります♪
さらに今回は、もう一つ特別なごほうびを用意しました。
🏆 10月17日までに77回達成すると……
10月17日までに77回を達成した生徒さんは、
発表会のプログラムのお名前の横に「🏆トロフィーマーク」を付けます!
発表会当日に、
「77回チャレンジを最後までやり切った!」
という頑張りの証になります✨
ピアノの練習は、すぐに結果が出るものばかりではありません。
でも、毎日の小さな積み重ねが、発表会での演奏につながっていきます。
ぜひ楽しみながら、77回を目指してチャレンジしてみてくださいね🎹✨
📅 チャレンジ期間
生徒のみなさんのチャレンジが終了するまで🤣
「🏆トロフィーマーク」を目指す方は10月17日まで!
小学生・中学生の皆さん、
77回達成を目指してがんばろう!🏆
保護者の皆さまも、お子さんが楽しく続けられるよう、ぜひ応援をお願いいたします😊
2026.09.11 12:28
|
ピアノ教本・教材
ピアノ教本・教材
ドレミの次は…?音符がもっと得意になる「4つの音ステージ」を追加!
おんぷトレーニングに、
新しく「ドレミファ(4音)」のステージを追加しました。

これまでは
・ドレミ(3音)
の次は
・ドレミファソ(5音)
でしたが、
生徒さんによっては3音はスムーズに読めるのに、
5音になると急に難しく感じることがあります。
そこで、その中間として「ドレミファ」のステージを作ってみました。

「ドの音の位置だけ覚えている」
↓
「隣の音も読める」
↓
「4音・5音のまとまりとして読める」
というように、少しずつ読譜力は育っていきます。
無理に先へ進むのではなく、
一人ひとりのペースに合わせて練習できるようにしています。
そんなときにも、このトレーニングはとても便利です。
「音符を読むのが苦手…」という生徒さんも、
ご自宅でピアノレッスンの復習として
ゲーム感覚で楽しくチャレンジしてもらえたら嬉しいです。

新しく「ドレミファ(4音)」のステージを追加しました。

これまでは
・ドレミ(3音)
の次は
・ドレミファソ(5音)
でしたが、
生徒さんによっては3音はスムーズに読めるのに、
5音になると急に難しく感じることがあります。
そこで、その中間として「ドレミファ」のステージを作ってみました。

読譜力は“少しずつ積み上がる”ものです
音符を読むときに、「ドの音の位置だけ覚えている」
↓
「隣の音も読める」
↓
「4音・5音のまとまりとして読める」
というように、少しずつ読譜力は育っていきます。
無理に先へ進むのではなく、
一人ひとりのペースに合わせて練習できるようにしています。
発表会前など、教本が進みにくい時期にも!
発表会の曲に集中している時期は、どうしても教本が進みにくくなります。そんなときにも、このトレーニングはとても便利です。
「音符を読むのが苦手…」という生徒さんも、
ご自宅でピアノレッスンの復習として
ゲーム感覚で楽しくチャレンジしてもらえたら嬉しいです。
おんぷトレーニングはこちらから
おんぷトレーニングはこちらからどうぞ!
2026.06.21 20:09
|
ピアノ教本・教材
ピアノ教本・教材
音符が読めない子の原因と対策|家でできる無料トレーニング【大牟田市のピアノ教室】
ピアノを習っていると、
「音符が読めない」「楽譜がスラスラ読めない」
という悩みはとても多いです。
実際、音符が読めないことで
・練習が止まってしまう
・同じところで何度もつまずく
・ピアノが楽しくなくなる
といった流れになってしまうこともあります。
レッスンでも、
・ドレミを書くのに時間がかかる
・止まりながら弾く
・毎回同じところで止まる
とう場面はよく見られます。
ただ、これは特別なことではなく、
多くの子が一度は通るところです。
音符が読めない一番の理由は、
音符は、
・見て
・考えて
・鍵盤と結びつける
という作業を一瞬で行う必要があります。
最初はどうしても時間がかかります。
また、
家で「音符を読む練習」をする機会が少ないのも原因の一つです。
ピアノは弾いていても、
音符だけを読む練習は意外とやっていないことが多いです。
ここで大切なのは、
ドリルのような練習は、
どうしても続かなくなりがちです。
一方で、
ゲーム感覚になると、
自分からやるようになる子も多く、
自然と練習量も増えていきます。
教室でも取り入れているのですが、
当ピアノ教室オリジナルのウェブアプリ
👉 https://takeda-pf.com/onpu-training/
スマホやタブレットで使えて、
ゲーム感覚で音符を読む練習ができます。
・無料で使える
・インストール不要
・短時間でもOK
・音域ごとに選べる
ので、無理なく続けやすいのが特徴です。
1日2〜3分で十分です。
・レッスン前に少しだけ
・お風呂前に1回だけ
これくらいで大丈夫です。
大切なのは、
「毎日少しずつ続けること」です。
これだけで、
音符を読むスピードは大きく変わってきます。
・止まらず弾けるようになる
・譜読みが速くなる
・レッスンがスムーズになる
と、大きく変化します。
そして何より、
ピアノが楽しくなります。
ここが一番大きなポイントです。
音符が読めないのは、
なので、
少しずつでも続ければ必ず変わります。
ご自宅での練習に、
こういった音符トレーニングも取り入れながら、
無理なく続けていけると良いですね。
当教室でも、
音符が苦手な生徒さんにはこうした方法も取り入れながらレッスンを行っています。
実際のトレーニングはこちらから使えます
👉 音符トレーニング(無料)
当教室では、分かりやすい料金設定で安心して通っていただけます。
👉 月謝につきましてはこちら
月謝のご案内ページはこちら
👉 教室のご案内はこちらをご覧ください
たけだピアノ教室の詳細はこちら
あわせてこちらの記事もよく読まれています。
👉 ピアノは何歳から始めるのがいい?実体験から解説【大牟田市のピアノ教室】
👉 大牟田市でピアノ教室をお探しの方へ|はじめての教室選び
「音符が読めない」「楽譜がスラスラ読めない」
という悩みはとても多いです。
実際、音符が読めないことで
・練習が止まってしまう
・同じところで何度もつまずく
・ピアノが楽しくなくなる
といった流れになってしまうこともあります。
レッスンでも、
・ドレミを書くのに時間がかかる
・止まりながら弾く
・毎回同じところで止まる
とう場面はよく見られます。
ただ、これは特別なことではなく、
多くの子が一度は通るところです。
◆音符が読めない原因
音符が読めない一番の理由は、
「慣れていないこと」です。
音符は、
・見て
・考えて
・鍵盤と結びつける
という作業を一瞬で行う必要があります。
最初はどうしても時間がかかります。
また、
家で「音符を読む練習」をする機会が少ないのも原因の一つです。
ピアノは弾いていても、
音符だけを読む練習は意外とやっていないことが多いです。
◆音符が読めない子への対策
ここで大切なのは、
「無理なく続けられる方法にすること」です。
ドリルのような練習は、
どうしても続かなくなりがちです。
一方で、
ゲーム感覚になると、
自分からやるようになる子も多く、
自然と練習量も増えていきます。
◆家でできる音符トレーニング(無料)
教室でも取り入れているのですが、
ご自宅でも使える音符トレーニングがあります。
当ピアノ教室オリジナルのウェブアプリ
👉 https://takeda-pf.com/onpu-training/
スマホやタブレットで使えて、
ゲーム感覚で音符を読む練習ができます。
・無料で使える
・インストール不要
・短時間でもOK
・音域ごとに選べる
ので、無理なく続けやすいのが特徴です。
◆効果的な使い方
長時間やる必要はありません。
1日2〜3分で十分です。
・レッスン前に少しだけ
・お風呂前に1回だけ
これくらいで大丈夫です。
大切なのは、
「毎日少しずつ続けること」です。
これだけで、
音符を読むスピードは大きく変わってきます。
◆音符が読めるようになるとどうなる?
音符がスッと読めるようになると、・止まらず弾けるようになる
・譜読みが速くなる
・レッスンがスムーズになる
と、大きく変化します。
そして何より、
ピアノが楽しくなります。
ここが一番大きなポイントです。
◆まとめ|音符が読めないのは才能ではありません
音符が読めないのは、
センスや才能ではなく「慣れ」の問題です。
なので、
少しずつでも続ければ必ず変わります。
ご自宅での練習に、
こういった音符トレーニングも取り入れながら、
無理なく続けていけると良いですね。
当教室でも、
音符が苦手な生徒さんにはこうした方法も取り入れながらレッスンを行っています。
実際のトレーニングはこちらから使えます
👉 音符トレーニング(無料)
当教室では、分かりやすい料金設定で安心して通っていただけます。
👉 月謝につきましてはこちら
月謝のご案内ページはこちら
👉 教室のご案内はこちらをご覧ください
たけだピアノ教室の詳細はこちら
あわせてこちらの記事もよく読まれています。
👉 ピアノは何歳から始めるのがいい?実体験から解説【大牟田市のピアノ教室】
👉 大牟田市でピアノ教室をお探しの方へ|はじめての教室選び
2026.04.26 18:38
|
ピアノ教本・教材
ピアノ教本・教材
体験レッスン用オリジナル楽譜完成!
体験レッスン用のオリジナル教本と
ワークブック(仮)が完成しました✨
昨年までは講師自作の楽譜を30ページほど
プリンターで印刷してレッスンでお渡ししておりましたが
今回は表紙を新たにし、一部構成等を変更し
印刷会社さんに発注して作成いたしました。

はじめてのお子さまでも無理なく取り組めるよう、
片手からスタートし、講師の伴奏と合わせながら
ピアノが弾けるの楽しさを感じられる内容にしています🎹
体験レッスンでは、
いきなり先へ進むのではなく、
“これからどのように進めていくのか”を
イメージできるような内容にしています。
教本だけでなく、
ワークブックや指番号シール、
ごほうびシールもご用意しました😊


ありがたいことに現在もお問い合わせをいただいており、
新規のご案内は少人数のみとなっております。
体験レッスンや生徒募集につきましてはこちらのブログ記事をご覧ください。
大牟田市でピアノ教室をお探しの方は
たけだピアノ教室のホームページもぜひご覧ください。
ワークブック(仮)が完成しました✨
昨年までは講師自作の楽譜を30ページほど
プリンターで印刷してレッスンでお渡ししておりましたが
今回は表紙を新たにし、一部構成等を変更し
印刷会社さんに発注して作成いたしました。

はじめてのお子さまでも無理なく取り組めるよう、
片手からスタートし、講師の伴奏と合わせながら
ピアノが弾けるの楽しさを感じられる内容にしています🎹
体験レッスンでは、
いきなり先へ進むのではなく、
“これからどのように進めていくのか”を
イメージできるような内容にしています。
教本だけでなく、
ワークブックや指番号シール、
ごほうびシールもご用意しました😊


ありがたいことに現在もお問い合わせをいただいており、
新規のご案内は少人数のみとなっております。
体験レッスンや生徒募集につきましてはこちらのブログ記事をご覧ください。
大牟田市でピアノ教室をお探しの方は
たけだピアノ教室のホームページもぜひご覧ください。
2026.03.02 22:50
|
ピアノ教本・教材
ピアノ教本・教材
ピアノ教室の出席カード・月謝袋を作成しました|デザインをご紹介
たけだピアノ教室では出席カードと月謝袋を毎年作っています。
今年度は、街並みのモチーフにしたイラストで
音符や音楽記号をちりばめたデザインにしました。

出席カードには音符などの音楽記号が隠れているので、
レッスンに来たときに「いくつあるか探してみてね」と声をかけています。
小さなお子さまでも楽しみながら通っていただけるよう、ちょっとした工夫をしています。
また、こちらのデザインは他のピアノ教室の先生にもご使用いただいています。
宮崎県日向市のピアノ教室の先生にもご活用いただいており、
実際の教室の様子については、以下の記事でご紹介しています。
👉日向市でピアノ教室をお探しの方へ|信頼できる先生のご紹介
ピアノ教室の運営では、こうした出席カード等も
生徒さんのモチベーションにつながる大切なアイテムのひとつだと思っています。
これから作成を考えている先生のご参考になれば幸いです。
大牟田市のピアノ教室「たけだピアノ教室」にご興味のある方、
習ってみたいと思われた方はホームページもぜひご覧ください。
今年度は、街並みのモチーフにしたイラストで
音符や音楽記号をちりばめたデザインにしました。

出席カードには音符などの音楽記号が隠れているので、
レッスンに来たときに「いくつあるか探してみてね」と声をかけています。
小さなお子さまでも楽しみながら通っていただけるよう、ちょっとした工夫をしています。
また、こちらのデザインは他のピアノ教室の先生にもご使用いただいています。
宮崎県日向市のピアノ教室の先生にもご活用いただいており、
実際の教室の様子については、以下の記事でご紹介しています。
👉日向市でピアノ教室をお探しの方へ|信頼できる先生のご紹介
ピアノ教室の運営では、こうした出席カード等も
生徒さんのモチベーションにつながる大切なアイテムのひとつだと思っています。
これから作成を考えている先生のご参考になれば幸いです。
大牟田市のピアノ教室「たけだピアノ教室」にご興味のある方、
習ってみたいと思われた方はホームページもぜひご覧ください。
2025.04.01 23:10
|
ピアノ教本・教材
ピアノ教本・教材



